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お知らせプロフィール政策と出版物活動レポート山崎拓の主張「拓」関連記事憲法改正ビデオメッセージ
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山崎拓・今 2010年日本実現 憲法改正 山崎拓・先 安心できる社会 活力ある国家 品格ある国家
一、私が考える憲法のかたち
二、新しい時代の「共同体のきずな」
三、国際国家日本の安保政策
四、「道義国家」への道
五、新しい憲法の第一条に「国民」と「天皇」を書く
六、国民統合のシンボル
一、新しい世紀にふさわしい防衛論議
二、なぜ自衛隊が生まれたか
三、自衛のための軍事力は必要
四、集団的自衛権
五、新憲法の安全保障規定
一、憲法は基本的人権の「盾」
二、権利と義務のバランスをとろう
三、新しい人権の創造
四、豊かで活力に満ちた社会の実現
五、民主国家を支える国民の役割
一、首相公選制を考える
二、議院内閣制の強化
三、憲法裁判所
四、財政健全化条項の創設
五、公金支出規定の矛盾
六、二十一世紀は地方の時代
七、憲法改正の手続き
永住外国人参政権に反対する
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政策と出版物トップへ このページの先頭へ 産経新聞「正論」2001.5.16 岡崎久彦 山崎幹事長の憲法改正案に思う:改正論議進める一つの突破口になる 「中央公論 」2001年5月号  評論家 櫻田 淳 「『山崎憲法試案』にみる『意志』」 「週刊朝日」2001.5.25号 田原総一郎のギロン堂 皇室典範改正提言報じぬマスコミ「女性天皇論」はまだタブーなのか?