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「闘論・対北朝鮮外交」 ― 核と拉致とは別問題、柔軟外交で突破口を
毎日新聞 平成19年9月17日(月)朝刊
日朝平壌宣言から5年が経ち、停滞する日朝関係について山崎拓のインタビューが、特定失踪者問題調査会代表の荒木和博氏の意見とともに毎日新聞に掲載されました。   
  
インタビューの中で山崎は、日朝平壌宣言の柱の一つである核ミサイル問題について、6カ国協議が来年の9月頃に大きく前進するのではないかとの見通しを示しました。   
また、拉致問題については許されるものではないとの認識を示した上で、拉致問題と核問題は「ゴールにたどり着く道が違う」として、それぞれ分けて取り組んだ上で同時解決を目指すべきとの考えを示しました。   
これに関連して、何をもって拉致問題の進展とみなすのかを日本として北朝鮮に対して示す必要があると述べ、弾力性のある外交交渉の必要性を主張しました。   
  
  
●核と拉致とは別問題、柔軟外交で突破口を   
●拉致は核解決カード、宣言テコに圧力継続
 
(画像をクリックすると拡大表示されます)
平成19年9月17日毎日新聞朝刊より抜粋
  
  
 
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